集客がうまくいかない
広告や認知活動をしても集客が伸びない、と感じていませんか?LINEとLステップを使った『繋がる』導線で、見込み客の関心を高め「自然と自社のサービスに意識が向いている」状態が作れます。一度構築すれば自動化できて、リピーター獲得も楽になります。
売上が伸びない/不安定である
売上が時期によってバラつく、天候に左右される…など、様々な要因で集客や売上は左右されますよね。お客様の気分次第にならない「LINEだからこそ」の発信型アプローチで、売上の伸び悩みを解消します。
お客様とのやり取りが大変
顧客対応に時間が掛かり、休みが取れない。スタッフも疲弊している…など、大切なお客様だからこそ「ムリなくモレなく」対応できるシステムが必要です。自動化により自社の経営リソースに余裕を持つことができます。
良い人材の採用が難しい
一般的な求人活動ではなかなか良い人材が見つからず、そもそもの母数も多く取れない時代です。ところが、求人採用にもLINEの『繋がる』強みが活かせます。求める人材をしっかり獲得できる採用プロセスを実現します。
1
2
3
4
1
2
3
4
5
6
当社の想い
現在のビジネスではお客様と「深く繋がる」ことが求められています。 お客様はひとりひとり、様々な異なる属性をお持ちです。 年齢、性別、悩み、好み、ライフスタイル、御社サービスに接触した時期、その関心度…など、多数の要素が全てバラバラです。 そうしたお客様全てに「一律のメッセージを同じタイミングで」伝えても、届きにくい時代になりました。 もちろん業種による響きやすさの差異はあります。 例えば日常的にお客様との接点が多い飲食や一部の小売業についてはその限りではありませんが、 ひとりひとりに、最適なメッセージを最適なタイミングで お伝えして初めて、お客様にとっての自分事となり、御社のサービスが真に喜ばれる。 これが多くのBtoCビジネスで必要な考え方だと当社は考えます。 個別最適化の壁、その打開方法 つまりお客様ごとに発信の仕方をパーソナライズするという考え方ですが、言うは易く行うは難しです。多数のお客様とのコミュニケーションを「手動で」個別に最適化することは現実的ではありません。 その実現方法として、「LINEとLステップ」を活用した自動化コミュニケーションの仕組みが有力です。 その理由は 「お客様の重要な属性の各々に分類タグをつけ、任意のタグの組合せごとに効果的な配信ができるから」と言えます。 例えば、性別を男性タグ、年齢を20代タグ、今日LINEで自社の情報に触れてくれたなら〇月×日タグ、というように、属性や接触日時などを必要なだけマーキングすれば… 「Aさん (様々な分類タグ付き)」 というお客様にだけ響きやすい、 最適なメッセージを最適なタイミングに自動で届けることが可能です。 これは自動化という省力プロセスではありますが、 多数のお客様と『深く繋がる』ために現実的で効果的な手段となります。 もちろん、自動配信の仕組みとLINEならではの個別チャットも並存できますので、必要に応じてお問合せに個別対応することも可能です。 当社は一方的な売り込みを禁忌とします 御社のビジネスの繁栄こそが当社の至上命題です。 「当社が提供するソリューションを買っていただく」のではなく、課題の解決に向けて一緒に歩んでいければと思います。 お客様とより深く繋がるために、LINEとLステップを活用した新しいアプローチを実現し、経営の持続的な成功をサポートさせて頂きます。